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    <title>じうぇえこえ</title>
    <description></description>
    <link>https://kabuqinuo.cosplay-festa.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>不思議といえば</title>
      <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp; 同じ風景の夢を見るというのも不思議といえば不思議なんですが、実際に行ったことがある場所の風景ではありません。&lt;br /&gt;
しっかり覚えているだけでも過去に2回は同じ風景の縁日でウロウロしている夢を見ています。&lt;br /&gt;
過去の夢では、縁日をウロウロしているだけなく、駐車場所を探していたり、バスに乗ったりもしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、昨夜の夢は財布だけ持って縁日をウロウロしていたら、財布を逆さにもっていてカードを落としてしまったことに気がついて、とてもとても焦っていました。緊急の時の番号は控えていません。夢のなかで控えておけば良かったと後悔していました。&lt;br /&gt;
持っているクレジットカードを3枚とも落としたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢の中では、その縁日の主催が市であることが初めてわかり、縁日の会場にもなっている市役所に行って、落としたことをどこに言ったらいいですか？と聞くも、非常に不親切な対応でたらい回しになり、最後は警察へということになり駐在所の場所を教えてもらって表に出たら雪でした。&lt;br /&gt;
まあ最初から警察がフツーなんでしょうけど、夢の中の私は縁日の主催者のところにひょっとしたら届いているかもとか思っていたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、表に出たら雪の上をツルーーーーーっとスケートみたいに滑ったところで目が覚めました。</description> 
      <link>https://kabuqinuo.cosplay-festa.com/%E9%9B%9C%E8%AB%87/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%88%E3%81%B0</link> 
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      <title>猛烈に食べたく</title>
      <description>糖質制限を続けておられる方は1日2食でよくなっていくらしいですが、私は米も、麺類も、パンも粉モンもやめられそうにありませ&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://eastweek.my-magazine.me/index.php?aid=14313&quot;&gt;許智政&lt;/a&gt;ん。&lt;br /&gt;
食べないようにしようと考えただけで、猛烈に食べたくなるというような有り様です。&lt;br /&gt;
まるで嗜好品的な渇望でした。&lt;br /&gt;
なので無理はしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにお米は無農薬玄米、パンは省農薬国産小麦と天然酵母の自家製（ホームベーカリー製　^^;　）、麺類はフツー&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.beautyexchange.com.hk/forum.php?mod=viewthread&amp;amp;tid=604620&quot;&gt;華洋坊好唔好&lt;/a&gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも制限することによって得られる肉体的快調を知ったので、制限するのがカラダに気持ちいいということを体験しました。&lt;br /&gt;
主食少なめを努力したいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではまた明日&lt;br /&gt;
読んでいただいてありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にほんブログ村と、人気ブログランキングの２つのランキングに参&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://vickichan88.theztyle.com/home.php?mod=space&amp;amp;uid=79171&amp;amp;do=blog&amp;amp;id=277344&quot;&gt;華洋坊好唔好&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://kabuqinuo.cosplay-festa.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%8C%9B%E7%83%88%E3%81%AB%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%81%9F%E3%81%8F</link> 
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      <title>鉄骨に脚だけ</title>
      <description>全長は７、８０メートル程度、実際に登った際の頂点の高さは大体５０メートル近いのではないか。にも関わらず、みな実に楽しそうに精力的に取り組んでいる。あるいは、気楽に何の思うところもなしに近くの同級生と雑談をしながらの姿からして、まるでさらに年少の子供達が校庭のジャングルジムに休み時間に登る感覚とほとんど変わりなく見える。どうやら学校行事だという。&lt;br /&gt;
　中には手放しになって鉄骨に脚だけを乗せた状態から、大きく真上にジャンプするような強者もいる。それに成功した際には笑顔で地面の引率の教師に向かって大きく手を振り、また再び頂きを目指すのだ&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://facebeautyhk.com/liaochenghao.html&quot;&gt;Reenex 好唔好&lt;/a&gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クラス単位で参加しているらしく、途中経過として体育教師に点呼をとられる。各クラスのメンバーが元気良く答えるが、五組はその時ちょうど到着した学級委員のメガネ君一人だけしかいなかった。身体は細く、身長も１６０センチいかないくらいの小柄な少年だ。耳の上部から下をぐるりと刈り上げた小ざっぱりとした髪型をして、公立の中学校にありがちな白の体操着を着ている。上は半袖で下は紺色のジャージという格好だ&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.beauty4good.com/skin.html&quot;&gt;reenex 價錢&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
　どうやら、やはりこの異常な鉄人レースは学年の行事として取り組んでいるそうで、ただ今年の五組はあまり運動神経に優れた生徒がいないのだ。彼以外、残念ながらここまでは辿り着いていなかった。やがて姿を見せるはずのクラスの仲間の分まで応えられればと、メガネ君は直立不動で幾分顔を斜めに向け、喉を嗄らしかねないほどの大声で返事をする。一瞬は周囲全体に響き渡るまで届き、先んじて鉄塔に登る生徒一同の中でも特に雑談に興じていた連中を沈黙させた&lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.beautycenterhk.com/face.html&quot;&gt;reenex效果&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://kabuqinuo.cosplay-festa.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%89%84%E9%AA%A8%E3%81%AB%E8%84%9A%E3%81%A0%E3%81%91</link> 
    </item>
    <item>
      <title>猟奇的なものであっ</title>
      <description>の中に、イエス・キリストについて書かれた文がある。&lt;br /&gt;
「彼らのもっとも知りたいのは『愛』とは何かということではない。&lt;br /&gt;
キリストは私生児であるかどうかである」というもの。&lt;br /&gt;
この意味を解説すると、「人は、『愛』とは何か？ということよりも、&lt;br /&gt;
スキャンダルの方に興味を持つものだ」という皮肉を込めた言葉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芥川 龍之介の作品の幾つかは『今昔物語』からヒントを得たものが多い。&lt;br /&gt;
『羅生門』『鼻』『芋粥』などは、そこに収められた作品を改編したものと言える。&lt;br /&gt;
この『今昔物語』は、平安時代末期に成立したと見られる説話集。&lt;br /&gt;
ここに収められた話は、すべて「今はむかし(=今となっては昔の話だが)」からはじまり、&lt;br /&gt;
「と、なむ語り伝えたるとや(と、このように語り伝えられている)」&lt;br /&gt;
で終わる形式をとっている。&lt;br /&gt;
この説話は、平たく言えば「三面記事」に出てくるような話。&lt;br /&gt;
奇々怪々な話や猟奇的な話など１０００に及ぶ話が収められ&lt;a style=&quot;color: #fff; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://my.tv.sohu.com/us/237299114/78701626.shtml&quot;&gt;reenex 價錢&lt;/a&gt;ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三面記事と言えば、その昔、テレビ番組に『ウィークエンダー』というのがあった。&lt;br /&gt;
この番組の本名は『テレビ三面記事 ウィークエンダー』。&lt;br /&gt;
三面記事にしかならない話をリポーターが取材し、&lt;br /&gt;
「再現フィルム」として、事件の状況を演じる映像が流されたりしたもの。&lt;br /&gt;
高視聴率を得た番組だったが、低俗であると批判されることも多かった。&lt;br /&gt;
扱っていた事件は、猟奇的なものであったり、&lt;br /&gt;
ショボイ男が起こしたセコい事件などがおもだった &lt;a style=&quot;color: #333; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://www.beautyexchange.com.hk/blog/134472&quot;&gt;reneex&lt;/a&gt; 。&lt;br /&gt;
それをリポータが面白おかしく話すといったもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今昔物語』に収められている話のほとんどは、&lt;br /&gt;
この『ウィークエンダー』に出てきそうな話ばかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今昔物語』は千年も前に編集されたものだが、&lt;br /&gt;
どんなに時代が変わろうと、&lt;br /&gt;
芥川 龍之介が語ったように、人が知りたがっているのは、スキャンダル。&lt;br /&gt;
まさに、至言だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当 &quot;BOOTS STRAP&quot; のサイトの無断転載を一切禁止申し上げます&lt;a style=&quot;color: #fff; text-decoration: none;&quot; href=&quot;http://en.freeguide86.com/reenex-cps-xiaoguo&quot;&gt;reenex 效果&lt;/a&gt; 。</description> 
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      <title>日本にも石油が</title>
      <description>世界の大国でもあるロシアが輸出が振るわなくなり、経済状態も悪くなり、通貨も下落したわけです。そのようになった原因は、アメリカの「シェール革命」。それまでは大量の石油輸入国だったアメリカが、科学技術の発達により、シェール岩層から大量の石油と天然ガスを採掘できるようになり、輸入も必要なくなり、更には、近く日本にも石油が輸出されるようにまでなるわけです。その他、すでに世界各地で太陽光や風力発電も増えており、石油は世界的に余剰傾向で、原油価格も下落の一途をたどっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　多くの人は「石油が安くなれば、結果的に物も安く、たくさん買えるから、いいじゃないか」と思ったとかもしれませんが、世界経済はそう簡単ではありません。原油を売って生活が成り立っている国々が非常に困るわけです。それらの国々に入るお金が減り、その分だけ、貧しくなるからです。すでに、中米の</description> 
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    <item>
      <title>脳の性能はCPUだけ</title>
      <description>じ性能の低下といえども、脳とコンピュータとでは原因が違うようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピュータの場合、性能はCPUに大きく依存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラムの進化は常にCPUの処理速度の向上を要求する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したがって、一昔のパソコンは今のソフトを動かすだけの能力がないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、人間の脳はCPUを取り替える訳にはいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各自生まれた時に与えられたCPUを一生使うしかないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の脳の面白いところは、そのCPUを持ち主の意思や努力によってバージョンアップできることである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バージョンアップを怠れば、その持ち主はそれなりの人生を送らなければならないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、人生はそんなに簡単なものではなく、バージョンアップなど必要ない環境に生まれついた人もいるのはご承知のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、生まれながらに高性能のCPUを持っている人間も多数いるので、簡単にバージョンアップだけの話ではないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所謂、頭の回転が良い人は必ず存在するので、努力だけの問題ではないことは明らかだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話が逸れそうになったのでコンピュータと脳の話に戻す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳の性能はCPUだけの話ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリとハードディスにも大きく依存しているようなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言わずもがなであるけれど、メモリは大きいほど性能が良いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリが大きいとは、作業する机の面積が広いということである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広ければ、いろんな仕事を同時に処理することが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、歳をとるにつれてその面積が狭まってくるようなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗せたと思っていた仕事をいつの間にか忘れてしまうのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
机の上から物が落ちるように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方ハードディスクも劣化してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
データを蓄える容量そのものが、脳細胞が死滅する</description> 
      <link>https://kabuqinuo.cosplay-festa.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%84%B3%E3%81%AE%E6%80%A7%E8%83%BD%E3%81%AFcpu%E3%81%A0%E3%81%91</link> 
    </item>
    <item>
      <title>三角なものが大和魂な</title>
      <description>この大和魂という言葉は、『源氏物語』以降、何度か流行を繰り返した歴史を持っている。&lt;br /&gt;
江戸時代の国学者である本居宣長も、そういった言葉の信奉者。&lt;br /&gt;
明治に入ってからは、さらにその言葉が聞かれることになる。&lt;br /&gt;
『吾輩は猫である』の中にも、&lt;br /&gt;
「大和魂」という言葉が流行語のようになったことを、&lt;br /&gt;
皮肉を込めて、&lt;br /&gt;
夏目漱石は、「三角なものが大和魂なのか、四角なものが大和魂か。&lt;br /&gt;
大和魂は、名前の示す如く魂である。魂であるから常にフラフラしている。」&lt;br /&gt;
と表現している。&lt;br /&gt;
この本が書かれた当時、日露戦争が日本の勝ちで終わった時期で、&lt;br /&gt;
街中が「大和魂」で浮かれているような時代だったことも読み取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、終戦に至るまで、&lt;br /&gt;
この「大和魂」という言葉がいろいろなところで使われていた。&lt;br /&gt;
ダイエーの創業者中内功氏は、砲兵隊として過ごしていたときに、&lt;br /&gt;
「我々には大砲などがありません」「そんな砲の不足は大和魂で補え！」&lt;br /&gt;
と上官から言われたという。&lt;br /&gt;
何かにつけ精神主義的なニュアンスを込めて使われていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな風に使われたことの反動があり、戦後は、ほとんど聞かれなくなった。&lt;br /&gt;
終戦後、ただ一度だけ流行したことがある。&lt;br /&gt;
それは、１９６７年にプロボクシングで世界王者となったハンマーパンチの異名を取る&lt;br /&gt;
日系人３世の藤 猛(ふじ たけし)が勝利したとき。&lt;br /&gt;
彼は、片言の日本語で、「オカヤマのバアちゃん見てる？」という言葉とともに、&lt;br /&gt;
「ヤマトダマシイ」という言葉を語った。&lt;br /&gt;
それが、大いに日本人視聴者を喜ばせたりした。&lt;br /&gt;
その後、勝ち抜いたときにインタビューには必ず「ヤマトダマシイ」という言葉を使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、この藤猛、ノリ良く、常に「オカヤマのバアちゃん見てる？」と言っていたが、&lt;br /&gt;
そのバアちゃん、&lt;br /&gt;
実際は、「ハワイで、藤猛と一緒に暮らしていた」？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当 &quot;BOOTS STRAP&quot; のサイトの無断転載を一切禁止申し上げます。＞</description> 
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